


3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震と大津波によって被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げますとともに、犠牲となられた方々とご遺族の皆様に衷心よりお悔やみ申し上げます。被災地の一日も早い復旧・復興をお祈り申し上げます。
社団法人アジアフォーラム・ジャパン(AFJ)
2011年
11月〜12月
6名からなるAFJのアメリカ研究チームが11月後半から12月前半にかけてワシントンDCとフィラデルフィア等を訪問し、アメリカ政治の現状と今後に関するミーティングやワークショップを集中開催しました。以下の①〜⑤はその一部です。詳細につきましては次回以降の更新時にご紹介します。>> 全文表示
①
AFJ訪米団は財政赤字削減特別委員会(スーパー・コミッティ)メンバーであるパット・トゥーミー上院議員や、将来の大統領候補として期待を集めるジェフ・フレイク下院議員、さらには30代、40代の若手など上下両院の有力議員5名とそれぞれ個別に会見を行いました。 >> 全文表示
②
連邦議会議事堂を目前に臨むFW本部にて開催したこのワンデイミーティングには、CEOであるマット・キビー氏、1月にAFJが日本に招聘したアダム・ブランドン氏(広報担当副代表)をはじめとするFWの主要メンバー10数名が参加しました。 >> 全文表示
③
KTPは、フリーダムワークスとの緊密な連携のもと、ペンシルバニア州フィラデルフィア郊外のバックス郡で活動する一般市民によるグラスルーツ団体です。 >> 全文表示
④
保守系コンサルタントであるティム・ハイド氏率いるDCIグループとミーティングを実施しました。 >> 全文表示
⑤
このワークショップは、AFJの長年のパートナーであるダイナミック・ストラテジー・アジア(DSA)代表アンドリュー・サイデル氏とのコラボレーションにより開催したものです。 >> 全文表示
2011年11月
ワシントンをベースにアメリカはもとより日本、アジア、ヨーロッパに幅広いネットワークを持つカール・アイゼルスバーグ氏を講師としてお招きし、アメリカの債務問題、ティーパーティー運動とウォールストリート占拠の相違点、2012年の大統領・連邦議会選挙に向けた動き、さらには日米関係の今後などについてお話しいただきました。 >> 全文表示
2011年11月
「『テロとの戦い』後への政治的想像力」をテーマに、中国専門家やイスラム専門家、ジャーナリスをお招きして議論しました。 >> 全文表示
2011年11月
TPPをめぐる国内議論で浮き彫りとなった問題点、消費税をはじめとする税制論議の是非、さらにはユーロ危機の本質などをテーマに議論しました。 >> 全文表示
2011年10月
7月の第22回AFJ-CICIR日中シンポジウムに先立ち調印した「日中戦略・経済対話」の一環として、崔立如院長をはじめとして、アメリカ研究所と日本研究所さらには朝鮮半島研究室のトップを含む6名が来日しました。 >> 全文表示
2011年10月
笹川平和財団が実施する日中国防関係者交流事業の訪問研修プログラムで来日した中国人民解放軍佐官級のメンバーに対し、日本政治の現状と今後に関してレクチャーを実施しました。 >> 全文表示
2011年9月
磯村順二郎上席研究員がAFJに来訪し、ハドソン研究所創設50周年記念プロジェクトのテーマである中国問題や北東アジアの安全保障問題に関して議論しました。 >> 全文表示
2011年9月
中国海監東海総隊副総隊長などを歴任した郁志栄氏とは、アジアの海洋問題に関して日中それぞれの立場から意見を交わしました。 >> 全文表示
2011年9月
AFJは、ワシントンをベースに日本を中心とするアジアやヨーロッパでも活躍するアイゼルバーグ氏と定期的に意見交換を行っております。 >> 全文表示
2011年9月
滝口太郎東京女子大学教授を講師にお招きし、「中国の知識人について」と題して、中国における近代的知識人の誕生から現代知識人の動向に至るまでお話しいただきました。 >> 全文表示
2011年9月
野田首相の閣僚人事についてコメントしています。>> 全文表示
2011年8月
今回は日米中の中央銀行(日銀、FRB、人民銀行)の役割と現状・課題について、専門家を交えて議論しました。 >> 全文表示
2011年8月
2011年8月
愛知大学国際コミュニケーション学部の鈴木規夫学部長をお招きし、「イメージングの政治学への方法論的適用をめぐって−アレゴリー復活への 道−」と題してお話しいただきました。 >> 全文表示
2011年7月
1989年の第1回から数えて22回目を迎えた今回のシンポジウムには、CICIRの3つの研究所・研究センターから季志業副院長はじめ5名が参加しました。 >> 全文表示
2011年7月
AFJの長年のパートナーであるサイデル氏は、DSAのモットーである「知識」の重要性を強調するとともに、リベラル側の視点から、政策の土台と なるべき知識人がアメリカでも軽視されつつあると指摘しました。なおAFJは本年秋、昨年に引き続きワシントンD.C.においてワークショップを 開催する予定です。>> 全文表示
2011年6月
今回は4月にAFJ特別顧問に就任された小手川大助・前IMF日本代表理事から、「世界経済の動向」と題してお話しいただきました。>> 全文表示
2011年6月
7月末に開催される第22回AFJ-CICIR日中シンポジウムの重要議題となる米国債のデフォルト問題について、専門家を交えて議論しました。 >> 全文表示
2011年5月
社団法人アジアフォーラム・ジャパン(AFJ)は、「ハドソン研究所設立50周年記念プロジェクト」に参加します。このプロジェクトでは、米中関係の動向と中国共産党が抱える様々な問題について調査・研究します。>> 全文表示
2011年5月
日米韓首脳会談の開催にあわせて、上海の学界・財界から日中経済問題や海洋安全保障問題の専門家が来日しました。 >> 全文表示
2011年5月
今回の視察は現地自治体関係者のご厚意とご協力により実現したものです。AFJ視察団は被災地の復旧・復興状況を視察するとともに、日米協力や日米中三か国協力などの可能性を含めた復興策等について被災地の首長等と議論しました。>> 全文表示
2011年4月
日米安全保障・危機管理協力に関して議論しました。 >> 全文表示
2011年4月
ワシントンでは特に議会関係者と、北京および上海では政府関係者や専門家らとのミーティングを実施しました。 >> 全文表示
2011年2月
経済同友会の産業懇談会第2火曜グループが主催する昼食懇談会において、吉原理事長は「『総力戦』となるか米中関係-どうする日本-」と題する講演を行いました。 >> 全文表示
2011年2月
今回、愛知県知事選挙と名古屋市長選挙の結果を受けて、中村常務理事は菅政権の今後の方向性についてコメントしています。 >> 全文表示
2011年1月
アメリカのリベラル派をお招きした前回に続き、今回は、アメリカの保守を代表するコラムニストであるジョン・ファンド(John Fund)氏、CNNやCNBCのコメンテーターも務めるジェームズ・ルシア(James Lucier)氏、そしてティーパーティー(茶会)運動の中核組織フリーダムワークスのバイスプレジデントであるアダム・ブランドン(Adam Brandon)氏をパネリストとしてお招きしました。>> 全文表示
2011年1月
茶谷政策アドバイザーが2006年11月に雑誌『東亜』に寄稿した「安倍政権の外交フォーメーションと戦略」の一部を、中国共産党の機関紙『人民日報』(電子版)や共産党上海委員会が発行する『解放日報』などが引用しています。>> 全文表示
イベント
社団法人アジアフォーラム・ジャパン(AFJ)は来る1月26日、連続セミナー「どうするオバマ、どうなるアメリカ」の第2回目、【ティーパーティーはワシントンを変えるか】を開催します。>> 全文表示
2011年1月
社団法人アジアフォーラム・ジャパン(AFJ)は12月15日に連続セミナー「どうするオバマ、どうなるアメリカ」の第1回【リベラルの視点】を開催しました。>> 全文表示
2011年1月
磯村上席研究員には、中国を中心に朝鮮半島からユーラシア全体の現状と今後の動向についてお話いただき、日本外交の可能性等について3時間にわたり議論を交わしました。>> 全文表示
2011年1月
吉原理事長は、「爪をあらわにした中国と輸出倍増を掲げた米国との『総力戦』が始まった」(pp.154-157)と題する論考で、台頭する中国と、これに対するオバマ政権の対応を経済・外交・軍事の面から分析し、米中関係が互いに優位性とルール作りの主導権を競い合う「総力戦」の時代を迎えたと指摘しています。>> 全文表示
イベント
社団法人アジアフォーラム・ジャパン(AFJ)は来る12月15日と来年1月の2回にわたり、連続セミナー「どうするオバマ、どうなるアメリカ」を開催します。>> 全文表示
2010年10月
今回の訪中では、CICIRとは特に、今年7月に開催した第21回AFJ-CICIR日中シンポジウムの成果を踏まえ、来年度のプロジェクトに関して議論を交わしました。>> 全文表示
2010年10月
このワークショップでは、クラーク会長はじめ、 エグゼクティブ・ディレクターのチャールズ・ショウ氏らとともに、特に西太平洋の安全保障に関する日米同盟の可能性等について意見を交わしました。>> 全文表示
2010年10月
AFJは来る12月、「どうするオバマ、どうなるアメリカ」と題するセミナーを開催します。 このセミナーの目的は、5月にAFJがワシントンで開催した保守系・リベラル系ジャーナリスト との政策知識人に関するワークショップの成果を踏まえ、今後のアメリカ政治の行方に関する議論を深めることにあります。>> 全文表示
2010年9月
今回、中村常務理事は民主党代表選挙と日中関係に関してコメントしています。>> 全文表示
2010年7月
中国を代表するシンクタンクであるCICIRは、今年創設30周年を迎えました。「菅政権の誕生と今後の日中関係」と題して開催された今回の第21回日中シンポジウムには、選挙プランナーの三浦博史氏、SRIシニア・アナリスト(兼AFJ客員研究員)の清貞智会氏が特別ゲストとして参加しました。>> 全文表示
2010年7月
中国での日本研究を牽引するCASS日本研究所の研究者7名と、参院選後の日本政治の動向、今後の日中関係などについて議論を交わしました。>> 全文表示
2010年7月
AFJ客員研究員でもある清貞氏には、「戦略的な科学技術政策の立案に向けて」と題し、アメリカの科学技術政策等を例にご講演いただきました。>> 全文表示
2010年6月
参議院選挙を3週間後に控えた絶好のタイミングで、「選挙プランナー」である三浦博史氏をお迎えし、AFJセミナー「2010年参議院選挙を読む」を開催いたしました。 >> 全文表示
2010年6月
AFJの20年来のパートナーであるCICIRは今年、創設30周年を迎えました。今回は「菅政権の誕生と今後の日中関係」と題して、7月の参議院選直後に北京で開催いたします。内容については次回更新時にこのwebサイトでお知らせします。 >> 全文表示
2010年5月
AFJは、ワシントンD.C.で保守系政策知識人とワークショップを開催しました。 >> 全文表示
2010年5月
ワシントンDCのハドソン研究所において開催されたこの懇談会には、トム・フォーリー(Tom Foley)元駐日大使、ジョージ・パッカード(George Packard)米日財団理事長はじめ、 マイケル・ミュケイジー(Michael Mukasey)前司法長官、リチャード・パール(Richard Parle)元国防政策諮問会議議長、ダグラス・ファイス(Douglas Faith)元国防次官ら、 日米同盟の今後に強い関心を持つ安全保障専門家や元政府高官をお招きしました。>> 全文表示
2010年5月
今回の訪問はAFJが今年度実施している「日米同盟の新たな地平」プロジェクトの一環として行われました。 >> 全文表示
2010年5月
このワークショップは、アメリカを代表するオピニオン誌『ニュー・リパブリック(TNR)』の会議室で開催され、TNR編集長のフランクリン・フォー氏らTNRの中心メンバーと真剣な議論が闘わされました。 >> 全文表示
2010年5月
AFJは、加藤節成蹊学園専務理事に「知識人論」を語っていただきました。そのインタビュー内容を、AFJレポートとして掲載いたします。 >> 全文表示
2010年4月
本年は日米安全保障条約改定50周年にあたります。この節目の年に際し、AFJでは独自の視点から「共有する未来―日米の人的ネットワーク構築」事業を実施します。>> 全文表示
2010年4月
2010年度「共有する未来―日米の人的ネットワーク構築―」事業の一環である「21世紀における日米同盟と政策知識人の活用」プロジェクトを始めるにあたり、加藤節氏に「知識人論』を語っていただきました。>> 全文表示
2010年3月
中国社会科学院日本研究所から、高洪(Gao Hong)副所長、呂耀東(Lu Yaodong)准教授、呉懐中(Wu Huaizhong)准教授が来日し、都内で日中両国の国内政治、日中関係および世界情勢に関する現状分析会を実施しました。>> 全文表示
2010年3月
オバマ政権の展望について、アメリカにおける保守派の動向などに触れ、今年11月に行われる中間選挙の結果によってはオバマ大統領に代わる「顔」を求める声が民主党から上がることもあり得ると指摘しています。>> 全文表示
2010年2月
吉原専務理事は、「アメリカ医療保険改革の行方と課題」というテーマでアメリカ政治やオバマ政権の現状について講演しました。>> 全文表示
2010年2月
吉原専務理事によるモンゴル国会議員団への講演は今年で2回目となります。>> 全文表示
2010年2月
茶谷主任研究員は、トヨタのリコール問題に関するアメリカ連邦議会の公聴会の持つ意味などについてコメントしました。>> 全文表示
2010年2月
中村研究部長は、政治主導を標榜する鳩山政権の誕生により、従来の日本政治において官僚が担ってきた「政策知識人(ポリシー・インテレクチュアル)」としての役割も終焉を迎えつつある一方で、それに代わる政策知識人を生み出せないことが鳩山外交の不安定さに繋がっていると指摘。>> 全文表示
2010年2月
今回の調査では、選考対象となるシンクタンクが昨年の約5000から6305(169カ国)へと大幅に増加しました。そうしたなか、AFJは3年連続のランクインを果たし、日本で調査対象となった108のシンクタンクのなかで2位、アジア地域1183のシンクタンクのうち18位にランクされました。>> 全文表示
2010年2月
『週刊ダイヤモンド』は例年、年末・年始号で国内外の著名な専門家による新年予測特集を組んでいます。今回の「2010年大予測」特集にも、外交問題評議会の(CFR)リチャード・ハース会長や、ノーベル経済学賞受賞者のジョセフ・スティグリッツ教授といった錚々たる顔ぶれが寄稿しています。>> 全文表示
2010年2月
中村研究部長は取材に対し、日本の政治状況についてコメントしています。>> 全文表示
2010年2月
1月27日に行われたバラク・オバマ米大統領の一般教書演説の注目点を分析し、オバマ政権二年目の展望について解説しています。>> 全文表示
2010年1月
今回は外務省から専門家をお招きし、「日本のODA政策の現状と展望」をテーマに討論しました。>> 全文表示
2009年12月
済州平和研究所は2006年に韓国済州島に設立されたシンクタンクです。>> 全文表示
2009年11月
2009年、AFJはCICIRとの第20回記念日中シンポジウムを開催するなど、建国60周年を迎えた中国との関係をより緊密にするための取り組みを進めてきました。 >> 全文表示
2009年11月
ロバート・ボッシュ財団は、世界的自動車部品メーカーであるボッシュ社創業者の名を冠した、ドイツ最大級の民間助成団体です。>> 全文表示
2009年11月
オバマ米大統領の上海訪問期間と重なった今回の訪問では、上海市政治協商会議や地方政府の関係者らと会談し、日中の地域間交流等について議論を交わしました。>> 全文表示
2009年10月
2009年10月
11月13日からアジア歴訪を行うオバマ大統領の狙いと、日米関係の課題についてコメントしました。>> 全文表示
2009年10月
中村研究部長が、ロイター通信(英語版)の取材を受け、鳩山政権の現状と展望などについてコメントしました。>> 全文表示
2009年10月
イーストウェスト・センターのサトゥ・リマイェ(Satu Limaye)氏とアーロン・シーリラ(Aaron Siirila)氏がAFJに来訪し、茶谷主任研究員、堀圭一研究員と今後のプロジェクトに関する検討会を実施しました。>> 全文表示
2009年9月
今回のエグゼクティブ・セミナーは、中国社会科学院からの要請により、AFJが同院日本研究所から政治研究室室長の王屏(Wang Ping)教授、呉懐中(Wu Huaizhong)准教授、張伯玉(Zhang Boyu)准教授を講師として招聘し、開催したものです。 >> 全文表示
2009年9月
AFJは、日中交流プロジェクトの一環として、5年前より人民解放軍総参謀部のシンクタンクである中国国際戦略学会から毎年2名の研究者を受け入れ、日本での研究活動を支援してきました。 >> 全文表示
2009年9月
AFJは、シンクタンクパートナーのCICIRと、毎年一回、東京と北京で交互にシンポジウムを開催しています。>> 全文表示
2009年9月
華東師範大学(上海)の陳潔華教授は、中国を代表する危機管理のエキスパートとして知られています。 >> 全文表示
2009年8月
吉原欽一専務理事の記事が日経BPネットに掲載されました。 >> 全文表示
2009年7月
IBLFは1990年、プリンス・オブ・ウェールズ(チャールズ英国皇太子)によって創立された、ロンドンを本拠地とする国際的なビジネスフォーラムです。 >> 全文表示
2009年7月
GMFのクレイグ・ケネディ(Craig Kennedy)理事長、ダニエル・トワイニング(Daniel Twining)主任研究員、アンドリュー・スモール(Andrew Small)研究員がAFJを来訪、吉原欽一専務理事、中村克彦研究部長と意見交換を行いました。 >> 全文表示
2009年7月
今回のセミナーは、「アメリカの社会保障政策の現状と今後」をテーマに、講師としてクリントン政権で長官代行(Acting Commissioner)を務めるなど30年にわたりSSAに在籍、アメリカの社会保障政策に詳しいルイス・D. イノフ氏をお迎えしました。 >> 全文表示
2009年6月
中村研究部長が、鳩山邦夫総務相辞任の影響について、ロイター通信(英語版)の取材を受けました。... >> 全文表示
2009年6月
天安門事件直後の1989年8月、戒厳令下の北京で第1回が開催されたAFJと中国現代国際関係研究院(CICIR)共催による「日中シンポジウム」も、本年で満20年、20回の節目を迎えました。... >> 全文表示
2009年5月
「世界衆論」は、吉原専務理事の参加する東京財団「現代アメリカ研究プロジェクト」と朝日新聞社オピニオン編集グループとの共同企画です。... >> 全文表示
2009年4月
文藝春秋社発行『日本の論点』のWeb版、『日本の論点PLUS』に、堀圭一研究員の 「いつ明らかになるのか? オバマ政権の対北朝鮮政策と駐日大使人事」が アップされました。... >> 全文表示
2009年4月
吉原欽一専務理事が日テレnews24(CS)の「プラネット・View」に出演し、 「オバマ大統領『最初の100日間』」をテーマに解説しました。... >> 全文表示
2009年4月
吉原欽一専務理事と中村克彦研究部長が訪米し、シンクタンク関係者、ジャーナリスト、政治家、政府高官等と意見交換を行いました。... >> 全文表示
2009年3月
文藝春秋社発行『日本の論点』のWeb版、『日本の論点PLUS』に、中村克彦研究部長の「政治とカネを巡る日米制度比較」がアップされました。... >> 全文表示
2009年3月
吉原欽一専務理事とジョナサン・ヒル客員研究員が米国ジャーマン・マーシャル基金のダニエル・トワイニング主任研究員と意見交換しました。... >> 全文表示
2009年3月
2008年10月より大和日英基金の奨学生としてAFJで研修を行っているジョナサン・ヒル客員研究員がAFJ国家戦略研究会で“Common Sense and the Pursuit of Values”と題する研究報告を行いました。... >> 全文表示
2009年3月
吉原欽一専務理事と中村克彦研究部長が、第11期全人代第2回会議の開催を間近に控えた北京を訪問し、崔院長や日本研究所のメンバー等と意見交換しました。... >> 全文表示
2009年2月
同プログラムで招聘された中国国際戦略学会の若手研究者、姜 薇(Jiang Wei)氏、王 賛(Wang Zan)氏の 2名が、自民党本部にて小野寺五典衆議院議員を訪問、意見交換を行いました。... >> 全文表示
2009年2月
堀研究員は、オバマ大統領が日本の総理大臣を外国首脳として初めてホワイトハウスに招いたことの意味について、それに象徴的な意味合いがあることは事実だが、オバマ大統領としては米国債の問題など麻生首相に対してより実利的な要求をしてくるだろうと指摘しました。... >> 全文表示
2009年2月
2月のAFJ国家戦略研究会では、流動化する国際情勢のなかでこれからの日中関係を考えるとき、今後どのようのような課題が重要となってくるのか、馬副所長を講師に議論を行いました。... >> 全文表示
2009年2月
中国現代国際関係研究院の楊伯江日本研究所長一行がAFJを訪れました。... >> 全文表示
2009年2月
文藝春秋社発行『日本の論点』のWeb版、『日本の論点PLUS』に、中村克彦研究部長の 「クリントン国務長官が日本を最初の訪問先に選んだのはなぜか」が アップされました。... >> 全文表示
2009年2月
下院外交委員会特別スタッフとしての経験もあるハサウェイ氏は、日米が議員やシンクタンクの交流を通じて... >> 全文表示
2009年2月
英国王立統合防衛安全保障研究所(Royal United Services Institute for Defence and Security Studies, RUSI)の、 ジョナサン・エイアル(Jonathan Eyal)国際安全保障研究部長...>> 全文表示
2009年2月
2009年2月
魏教授にAFJセミナーでご講演をいただくのは、2005年7月に続き、これが2度目となります。 >> 全文表示
2009年1月
2009年1月
2009年1月
CICIRの馬日本研究所副所長をお招きし、日中関係、日本・中国政治について意見交換を行いました。 >> 全文表示